カテゴリー: 1.飯塚雅幸の日記

飯塚雅幸が 能代市某銀行様のお招きで「講演会後のパーティ」で演奏しました。

2017725 (8).jpg
2017725 (1).JPG
2017725 (11).jpg
2017725 (7).JPG
2017725 (9).JPG
飯塚雅幸が能代市某銀行様のお招きにより「講演会後のパーティ」で演奏しました。
今年に入り4回目の能代市での公演、今回は某銀行様のお招きにより「プラザ都」を会場に開催された「講演会後のパーティ」でゲストのギタリスト「小西光雄」さんと演奏致しました。
能代市長様初め能代の各界を代表する皆様の前での「ウエルカムミュージック」に引き続き、乾杯後の「ゲスト演奏」では、夏にふさわしい「ベンチャーズサウンド」「ラテン」「JAZZ」「オールディズ」「歌謡曲」など演奏し、ステージ前のダンススペースもあり会場の皆様にお楽しみを頂きました。
能代の皆様も同じ秋田県人として、なにか「ほのぼの」とするお人柄をいつも感じます。そして小西さんとの片道2時間30分のミニ演奏旅行での車内 のノンアルコールでの楽しい会話も慣例となりました。 飯塚  雅幸

飯塚雅幸が「龍生派・いけばな野外展」レセプションパーティに出演しました。

201777 (179).jpg
2017717500.jpg
2017717 (68).JPG
2017717 (65).JPG
2017717 (66).JPG
2017717 (73).JPG
2017717 (70).JPG
2017717 (69).JPG
2017717600.JPG
飯塚雅幸が「龍生派・いけばな野外展2017」レセプションパーティで演奏しました。
全国からお集まりの龍生華道会260名の皆様の歓迎レセプションが、新装になった 「横手セントラルホテル」を会場に盛大に開催されました。
遠くは福岡からのお客様、そして前回開催の浜松からの皆様方が、乾杯前の「西馬内盆踊り」でのオープニング、そして「飯塚雅幸&小西光雄」のお祝いのサウンドで会場内は大変な盛り上がりでした。関係の皆様のご尽力に敬意を表します。飯塚 雅幸

飯塚雅幸が「半仙地区納涼交流会・サックスコンサート」に出演しました。

2017710 (15).jpg
2017713 (16).JPG
2017713 (17).JPG
2017713 (18).JPG
2017713 (20).JPG
2017713 (19).JPG
2017713 (21).JPG
2017713 (22).JPG
飯塚雅幸が「半仙地区納涼交流会・サックスコンサート」に出演しました。
秋田県立大曲高校同級生の高橋輝夫氏にお招きを頂き、3年目のコンサートを開催頂きました。
彼は高校のクラスの ルーム長であり、さすが今では地域のリーダーとして皆さんから慕われている姿がいつも感じられうれしく思います。
そんな心温まる今回のコンサートは、会員の皆様の予めのリクエストを頂きその12曲をメインに、そして会員のゲスト歌手のコーナー、又皆さんで歌うコーナーなど、素晴らしく会場盛り上がって頂きました。高橋輝夫会長初め皆さんの心温まるおもてなしに感謝申しあげます。 飯塚  雅幸  

飯塚雅幸が「大曲中学校昭和13年会・傘寿を祝う会」にお招き頂きました。

2017710 (21).JPG
2017710 (30).JPG
2017710 (22).jpg
2017710 (20).JPG
2017710 (19).jpg
飯塚雅幸(サックス)&小西光雄(ギター)が「大曲中学校昭和13年会・傘寿を祝う会」にお招き頂き祝奏しました。
大曲エンパイアホテルを会場に「大曲中学校昭和13年会・卒寿を祝う会」が盛大に開催されました。
「祝舞」として、藤間美登枝さんによる長唄新曲「千代の松」が格調高く舞われ、その後「飯塚雅幸&小西光雄」によるお祝いの演奏の数々をお贈りしました。
数えの80歳の大先輩の皆さんは大変お若く、また音楽に造詣が深い方が多く、リクエストとして「闘牛士のマンボ」「ハーレム・ノクターン」「ラ・クンパルシータ」なども演奏致しました。
健康に留意され益々の活躍をお祈りします。
                  飯塚  雅幸  

飯塚雅幸が大曲・画廊「ブランカLIVE・ばんげパーティ」に出演」しました。

201777 (131).jpg
201777 (181).JPG
201777 (180).JPG
201777 (149).jpg
201777 (150).jpg
201777 (151).jpg
201777 (176).jpg
飯塚雅幸(サックス)が大曲・画廊「ブランカ・ばんげパーティ」に出演しました。
県南の芸術の空間をリードする画廊「ブランカ」のライブは16年目35回を超えました。
今回は初夏にふさわしい曲の数々、そして加藤亮さんの唄も入りすばらしい盛り上がりを見せました。オーナー三浦夫妻、いつもすばらしい花束を頂く鈴木税理士様、渡部英治様、そして大勢のお客様に感謝致します。  飯塚   雅幸 

飯塚雅幸が三たび「半仙地区納涼交流会」にお招きを頂き7/7演奏します。

IMG_20170703_0001.jpg
2017630 (153).jpg
2017630 (154).jpg
2017630 (152).jpg
飯塚雅幸(サックス)が三たび「半仙地区納涼交流会」にお招き頂き7/7演奏します。
協和町半仙自治会長で、私の高校の同級生の高橋輝夫氏からのお招きを頂き、今年で3回目のコンサートを開いて頂く事となりました。心温まる半仙地区の皆様とお会い出来ます事、7月7日が大変楽しみです。飯塚 雅幸

飯塚雅幸&藤間知枝「千葉商科大学同窓会創立20周年祝賀会」祝舞・祝奏です。

2017630 (163).jpg
2017630 (156).JPG
2017630 (155).JPG
2017630 (115).JPG
2017630 (106).jpg
2017630 (160).JPG
2017630 (159).JPG
2017630 (116).JPG
2017630 (161).JPG
2017630 (117).JPG
2017630 (162).JPG
2017630 (157).JPG
2017630 (158).JPG
飯塚雅幸&藤間知枝が「千葉商科大学同窓会秋田県支部・創立20周年祝賀会」で祝舞・祝奏致しました。
私の母校同窓会秋田県支部が20周年を迎え、その総会・記念パーティが、秋田市「第一会館本館」を会場に大学学長「原科幸彦」氏、全国同窓会長「勝田啓示」氏他のご来賓のご出席の元盛大に開催されました。
その式典で校歌伴奏を私のサックスで、祝宴乾杯の前に祝舞で藤間知枝が長唄新曲「千代の松」を、そしてパーティのクライマックスに「祝奏」として私のサックスで「あの頃のあの曲・あの歌」の数々をお贈りしました。
近藤先生・伊藤先生・辻幹事長そして心温かい同窓の皆様、すばらしい時間を共にさせて頂きました、有り難うございました。飯塚  雅幸・藤間 知枝

飯塚雅幸が「国際ソロプチミスト横手認証35周年パーティ」で祝奏しました。

2017626 (1).JPG
2017626 (29).JPG
2017626 (4).jpg
2017626 (2).JPG
2017626 (3).JPG
2017626 (30).JPG
飯塚雅幸が「国際ソロプチミスト横手・認証35周年記念パーティ」で祝奏致しました。
「国際ソロプチミスト横手・認証35周年記念パーティ」がイヤタカグループ「ゲストハウス平源」を会場に盛大に開催されました。
そのパーティにお招きを頂き、今まで横手でお世話になってきた横手を代表する女性の皆さんに35周年のお祝いの演奏を前半30分お贈りし、そして最後に私の吹奏で「秋田県民歌」をご唱和頂きました。
14年前に横手セントラルホテルで開催された、当会の300人の納涼パーティでお招きいただいた時のチャーターメンバーの方々も皆さん元気でお声をかけて頂き、うれしいすばらしい時間を頂きました。おめでとうございました。 飯塚 雅幸
 

飯塚雅幸が、美郷町ラベンダー園「JAZZ・コンサート」に出演致しました。

2017623 (1).jpg
2017623 (3).JPG
2017623 (29).jpg
2017623 (31).jpg
2017623 (4).JPG
2017623 (32).jpg
2017623 (30).jpg
2017623 (7).JPG
2017623 (28).jpg
飯塚雅幸が美郷町ラベンダー園「JAZZ・コンサート」に出演しました。
隣町の美郷町・ラベンダー園で行われた「JAZZ・コンサート」に出演し、懐かしい顔の皆さんや初めてのミュージシャンの方々とセッションさせて頂きました。
そして松田町長さん初めいろいろな方々に再会し、とてもすばらしい時間でした。また、美しい大自然の中での演奏はこの上ない幸せを感じました。有り難うございました。  飯塚 雅幸

飯塚雅幸が 世界の弦楽四重奏団「シューマン・カルテット」を聴きました。

2017618 (2).jpg
2017618 (1).jpg
飯塚雅幸が世界の弦楽四重奏団「シューマン・カルテット」を聴きました。 
「叩いて音を出す」鍵盤・打楽器、「息で吹いて音を出す」管楽器、そして今日は「こすって音を出す」弦楽器の本物を中仙市民会館「ドンパル」で聴きました。
「シューマン・カルテット」は世界で活躍されています。しかし当地方では弦楽器のコンサートの集客力は苦戦が常、でも今回は学生さん達の参加も入りそれなりの形になり良かったと思いました。そしてコンサートの中身はすばらしい物でした。飯塚 雅幸